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解析

ここまでの回収値

昨日の続きで、過去記事を読み返している。

色々と迷走していてお恥ずかしい限りだ。。。

ところで、目標の回収率110%に向けて今の実績はどうなっているのか?

まとめてみたのが、以下の表だ。

表のワーク1×ワーク2だが、◎×◎が上位プラス馬(プラス値が2つ以上ある馬)、◎×〇がボーナス馬(牝系などの追加プラスがある馬)となる。

ボーナス馬は単回収値115円なので、115%となり目標達成。上位プラス馬は複回収値106円で106%なので若干足らないという結果となった。

それ以外の▲や△は数値がプラス馬ではあるがプラス値が1つしかない馬である。

やはり、しっかりとプラス値が出ている馬を買っていれば十分プラスになっている、という事なので今後に向けて明るい材料といえるだろう。

今は単回収値をそのまま足しているので、過去とは少し状況が違うのだが、基本的な考え方(たくさんのプラス値を持っている馬を買う)という方向性は間違っていないだろう。

少しは自信を持てたのと、結局資金マネジメントが最大の課題だ、という事を改めて認識した。

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